ISSUES/05 · FUTURE

Security & BCP

守りの基盤を、ソリューションで

Security & BCP

課題背景

サイバー攻撃の対象は大企業から中小企業へ移っています。ランサムウェア・サプライチェーン攻撃・内部不正まで、攻撃面は拡大する一方で、専任IT担当を持てない企業がほとんどです。YGFは境界防御・エンドポイント・運用監視・物理セキュリティまで、中小企業でも実装可能な「守りの基盤」をワンストップでご提供します。

YGFが選ばれる3つの理由

  • 検知から対応まで統合UTM/EDR/MDRを組み合わせ、24時間体制の運用監視まで提供
  • 事業継続(BCP)を設計バックアップ・DR・サイバー保険を含めた事業復旧計画を策定
  • 従業員教育までサポート標的型メール訓練・情報セキュリティ教育で「人」の防御力も底上げ

取扱ソリューションラインナップ

🛡️

UTMアプライアンス

月額 ¥15,000〜

統合脅威管理(UTM)で、ファイアウォール・VPN・IPS を一台に集約。ネットワーク境界を包括的に防御します。

🖥️

EDR(エンドポイント検知)

月額 ¥800〜/台

端末側の振る舞い検知で、未知のマルウェアやランサムウェアを可視化。侵入後の被害を最小化します。

🔍

MDR(運用監視サービス)

月額 ¥100,000〜

SOC(セキュリティ運用センター)が24時間監視・初動対応まで代行。専任IT担当がいない中小企業でも実装可能。

💾

バックアップ・DR

月額 ¥30,000〜

イミュータブルバックアップとクラウドDRで、ランサムウェア被害からの復旧体制を整備。BCPの核となるソリューション。

🏥

サイバー保険

年間 ¥100,000〜

インシデント対応費用・損害賠償・事業中断損失をカバー。保険金と同時に専門家の対応支援が受けられます。

🎓

情報セキュリティ教育

月額 ¥500〜/人

eラーニング+標的型メール訓練を定期実施。フィッシング耐性と情報漏えい抑止を両立します。

導入メリット

24/7

MDR運用監視体制

Unified

UTM/EDR/MDR統合管理

BCP

バックアップ×保険で事業継続

← BACK TO ISSUESこの課題について相談する